紙媒体から始まっています。江戸時代の浮世絵に準じたり、いろいろ試行錯誤しました。ネット時代に入ってからは、先行していたつもりが、いつの間にかずいぶん追い越されてしまった。それはそれで気にしない。スマホの次に来る世界がデバイスなのか、インフラなのか、メモ・手帳の延長なのか、見えない今は皆んな同じラインにいる。
以下はデザインのほんの一部です。

デザインは初期は着物やファッションから

Gapの月刊女性誌、ファッションカタログ。

やがて、音楽へ。主に日生劇場のオペラ公演のPR.海外アーティスト、ジュリエット・グレコやアダモ、その他ミュージシャン。
その後は開発事業のアートディレクターに。

憧れのシルビー・バルタン

これはシルビー・バルタンラブのドン小西(DK)氏の言葉だ。
何十年ぶりの来日公演だったのか?2000何年?よく覚えていない。
その公演で私はポスターやプログラムを担当した。

東欧から現れた金髪の妖精がパリ出現。
アイドルの始まり?すぐビートルズと共演、アイドルの世界を席巻するブームが到来?
やがて日本に飛び火!シルビー・バルタン1965年日本へ、1960年代後半、英国からビートルズ旋風、ミニスカートトゥイギーは1967年日本へ、1968年パリで5月革命勃発、ちょうど世界の若者が激動の社会の中、ファッションで伝統を、文化を転換させていく。「アイドルを探せ!」のアイドルとは一体何だった?

svw CDジャケット(参考)

SV+子供奈良・東大寺

svあいさつ
P10-P11pinkprogramme  

デビュー曲「アイドルを探せ

ワンサカワンサカ  レナウン娘

 

その他は デザインワーク